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『贈与経済2.0』は、私たちの経済観念を根本から問い直す一冊です。お金を稼がなくても生きていける可能性を示唆しており、贈与やコミュニティの力によって成り立つ経済の新しい形を探求しています。特に、哲学とブロックチェーンの融合が、これからの資本主義に対してどのような影響を与えるのか、非常に興味深い内容が詰まっています。

<ツイッターの反応>

ニムロデ
@Nimrod_Xmas

Heartland Project:贈与経済2.0 heart-land.io

(出典 @Nimrod_Xmas)

小多田嘉宏
@SlYSbBxHQX64267

返信先:@Mary73414816 『贈与経済2,0』は 私にいろんな問題を提起してくれています。92頁 トマス・アクィナスが「所有権(proprietas)」と「使用権(dominium utile)」を区別していた訳を中世キリスト教社会と関連付け 我々は深く考察してみましょう!(プロプリエタス)(ドミニウム ウディレ)ラテン語の提示が嬉しいです😆🤣

(出典 @SlYSbBxHQX64267)

小多田嘉宏
@SlYSbBxHQX64267

返信先:@1gyD7RwxCMX2lot他1人 荒谷大輔先生の『贈与経済2,0』は 不朽の名著ですね。

(出典 @SlYSbBxHQX64267)

荒谷大輔:daisuke araya 『贈与経済2.0』4/15発売!
@daisuke_araya

実証実験を進めている「贈与経済2.0」ですが、遅れているアプリ開発のテコ入れのために、クラファンをすることになりました! 贈与を関係資本への投資に変えるプラットフォームを作る! mikosea.io/project/36 以下、長文になるので、同じことを動画で説明しました!… pic.x.com/RoZ08aOx35

(出典 @daisuke_araya)

sataka
@stkthe_443n

#読了 贈与経済2.0 荒谷大輔 資本主義の限界と、これまでの贈与経済の問題点、アダム・スミスとルソーの自由の違いとその帰結等、現状分析が分かりやすく、興味深かった。腑に落ち過ぎてかえって危うく感じるほどに。 pic.x.com/tH23QJR1CE

(出典 @stkthe_443n)

美学校
@bigakko

◎5月期 受講生募集中 「アートに何ができるのか 〜哲学的視点でつみなおす ART ゼミ〜」 🔗bigakko.jp/course_guide/v… 講師は『贈与経済2.0』『資本主義に出口はあるか』などの著作がある荒谷大輔さん。 講義とディスカッションを重ねながら、アートに何ができるのか実践的に探求します。 pic.x.com/YAv2xzu4hC

(出典 @bigakko)

植田伊織
@IorI326625

あくまで資本主義を乗っ取る革命活動ではなく、資本主義と併存したまま行う経済活動です。 怖くないよ! 東京では高円寺、石川県では白峰にて、実証実験をしております。 『贈与経済2.0』は読みやすく、人の関係性や平等性を、経済的視点で踏まえつつ歴史を読み解けるのが、一般的読み物としても◯ x.com/iori326625/sta…

(出典 @IorI326625)

植田伊織
@IorI326625

荒谷先生との、対談内容変更のお知らせ。 先生のご活動である「贈与経済2.0」の理論を利用すれば、植田のやりたい事である「偏見を潰すこと」が可能になるため、時間の関係上それらを深堀し、当初企画していた「物語に出来る事」を話さない事になりました。 upはまだ先になりますが念のため~。 pic.x.com/nyD8aL7zLu

(出典 @IorI326625)

小多田嘉宏
@SlYSbBxHQX64267

返信先:@Mary73414816 荒谷大輔先生の『贈与経済2,0』は あらゆる意味合いで優れています。例えば 外来語カタカナ表記法です。本の72頁「ヴァイマル憲法」と正しいドイツ語の発音表記がされています。つまりワイマールは間違いなのです。Weimar は純粋のゲルマン語系のドイツ語だからアクセントが第一母音のeにあるのです

(出典 @SlYSbBxHQX64267)


@POllyanna__i

あくまで資本主義を乗っ取る革命活動ではなく、資本主義と併存したまま行う経済活動です。 怖くないよ! 東京では高円寺、石川県では白峰にて、実証実験をしております。 『贈与経済2.0』は読みやすく、人の関係性や平等性を、経済的視点で踏まえつつ歴史を読み解けるのが、一般的読み物としても◯ x.com/iori326625/sta…

(出典 @POllyanna__i)

マッチ
@kiyoharanomatch

#読了!! #読書 贈与経済2.0 荒谷大輔さん 資本主義の歴史 贈与の「モヤモヤ」 人やコミュニティの数だけある「正しさ」 pic.x.com/sh19C0OGDx

(出典 @kiyoharanomatch)

えれみ®やん
@mental712

金融資本主義に生きる我々はカネを稼がなければ死ぬという恐怖を抱えている。しかし、実際にはそんな無理を強いられなくても、他者関係は成立する。資本主義以前にあった贈与経済、単にその復権ではなく、デジタル技術も用いた支配構造のないフラットな社会実現、これこそが贈与経済2.0なのです。 x.com/daisuke_araya/…

(出典 @mental712)

植田伊織
@IorI326625

宗教みたいとか、左翼っぽいとか、触れ辛い話題ばかりですみません。 そんな事ないからね! 少なくとも贈与経済の皆様は至ってフラットよ。 賛同理由を残しときます わたしたちは本当にお金がないと生きていけないのか?——『贈与経済2.0』著者・荒谷大輔さん インタビュー youtu.be/qHIZd6Xr9P4 pic.x.com/3FvtMIPvL3

(出典 @IorI326625)

ニムロデ
@Nimrod_Xmas

Heartland Project:贈与経済2.0 heart-land.io

(出典 @Nimrod_Xmas)

Heartland Official ハートランド公式
@media_heartland

ハートランド発起人の荒谷大輔( @daisuke_araya )と、その師である斎藤慶典先生の対談イベントが対面&オンラインで開催されます! 詳しくは以下から。 4月16日(水) 13時〜 贈与経済2.0の実現に向けて 高福院 Mandala Lab 品川区上大崎2丁目13−36 | By 高野山真言宗 peatix.com/event/4298809

(出典 @media_heartland)

美学校
@bigakko

◎5月期 受講生募集中 「アートに何ができるのか 〜哲学的視点でつみなおす ART ゼミ〜」 🔗bigakko.jp/course_guide/v… 講師は『贈与経済2.0』『資本主義に出口はあるか』などの著作がある荒谷大輔さん。 講義とディスカッションを重ねながら、アートに何ができるのか実践的に探求します。 pic.x.com/9t92hz6AyI

(出典 @bigakko)

小多田嘉宏
@SlYSbBxHQX64267

返信先:@Mary73414816 『贈与経済2,0』は 私にいろんな問題を提起してくれています。92頁 トマス・アクィナスが「所有権(proprietas)」と「使用権(dominium utile)」を区別していた訳を中世キリスト教社会と関連付け 我々は深く考察してみましょう!(プロプリエタス)(ドミニウム ウディレ)ラテン語の提示が嬉しいです😆🤣

(出典 @SlYSbBxHQX64267)

sataka
@stkthe_443n

本題の贈与経済2.0については、結局信用スコアではないのか、資本主義経済同様に能力主義に陥るのではないかという疑問もあるが、資本主義のオルタナティブとしては有意義と思った。実践が為されているのがよいね。

(出典 @stkthe_443n)

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